超アート思考

 超アート思考研修で、感性、直観を磨く訓練をすることで、今まで見えなかった世界や価値が見えたり、気付けたりするようになり、これまでの見える世界観や価値感が一変する感覚になっていきます。普段、ビジネスでよく使う左脳ではなく、右脳を刺激し、活性化することで、気分転換がうまくなったり、よいアイデアが突然、浮かんだりといった効果が期待出来ます。

成長する企業、もう一段、成長したい企業がこぞって導入しているのが、このアート思考です。

 弊社の超アート思考では、右脳と左脳の循環を効果的にできるプログラムを組んでいます。右脳で見たものを左脳で考える、そして、また、右脳で見る、この繰り返しがアート思考の一助になります。

アンガーコントロール入門

 自分の思い通りに仕事ができない時、部下や同僚がミスをしたとき、上司に怒られた時、イライラしていませんか?

イライラするポイントは、人それぞれですが、そのイライラをうまく落ち着かせる人とそうでない人とでは、仕事の効率が違ってきます。また、イライラしている人の周りの人も不快になりがちです。

弊社のアンガーコントロール入門では、日本アンガーマネジメント協会の入門講座に心理カウンセリングの手法を加え、効率よく仕事を遂行するための怒りの対処法、工夫の仕方を伝授します。

レゴ🄬シリアスプレイ🄬メソッド活用

100:100の対話手法、メタファー活用の最高手法

 MITメディアラボ・シーモア・パパート教授提唱の教育理論「コンストラクショニズム」を基に、元レゴ社の教育事業部門開発責任者、ロバート・ラスムセン氏が2001年に開発した右脳(感性)を活性化する問題解決手法です。
 異なる役職や責任部署のメンバー、企業の枠や国境を超えた混成部隊など、価値観や見識の異なるメンバー間での新たなアイデア、ビジョンやゴールの創出、共有が納得の得られる。
個人の価値観やビジョンという形のないもの、答えのないものを手を動かしながら形にしていきます。人は手を動かすことで、頭の中で理論や知識構築を同時に行っており、LSPのワークショップでは、作品を通じてファシリテートすることで、これまで気付かなかった「深い知」が得られます。
 弊社では、日本ではまだ数少ない本メソッドのファシリテーター資格を有し、多くの組織、チームの立て直し、相互理解促進を実践してきております。単独メニューで依頼なら、これは、「超」が付くほど、お奨めの研修です。

NASAが取り入れたメソッド

アメリカ国立航空宇宙局)

 2003年にスペースシャトルが2度目の重大事故(1度目は、1986年、チャレンジャー号事故)。この事故をめぐり、NASAのチーム内は 責任追及と責任の擦り付け合いで紛糾。事態を見兼ね、新たに「安全対策センター」を設立。センターのリーダーは、世界中から高い専門知識の科学者・エンジニアを招集。しかし、異なるバックグラウンドの一流の専門家が多数集まる中で、どのように、「全員が互いを尊重しながら建設的に意見を出し合える場」をいかに作るかということで「LEGO® SERIOUS PLAY®」を実践。

たった5時間のワークショップだったにもかかわらず、お互いを尊重するチームとしての機能を取り戻したことは、もはや有名な話です。

LSPの導入団体

NASA、Microsoft、Pfizer製薬、Google、博報堂、Coca-Cola社(米国、日本)、日経リサーチ社、ソフトバンク、東京電力、AGC、花王、リクルートキャリア、西部技研、山野美容専門学校、所沢市、北九州市、MIT、Harvard大学、九州大学、九州工業大学、九州産業大学、福岡大学、東京大学、早稲田大学、山梨学院大学、こども国連、青山学院大学など多数。